【8/29@東京日本橋】弁護士に相談できる無料法律相談会開催のお知らせ

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無料法律相談会開催のお知らせ

法務担当者のいないベンチャー企業や契約書や規約なども社長判断で決裁を通している中小企業におすすめの無料法務相談会のお知らせです。

初回30分の法務相談が無料になる法律相談会を開催いたします。

担当いただく弁護士は、年間200件以上の法律相談を受ける新谷先生です。
サラリーマン経験もあり、庶民派の正義感溢れる熱血弁護士です。

前回7月にも開催しましたが、参加者の方からは

「杓子定規ではない柔軟な回答をいただけた」

「本当に無料で申し訳ないくらい親身になって相談に乗っていただけた」

「終始、柔らかな物腰でとても好感が持てた」

と、非常にご満足いただける内容となりました。

日程的にご参加いただけなかった方向けに、
8月にも開催する運びとなりました。ぜひこの機会にご利用ください。

▼こんなご経験、ありませんか?

●新しいITサービスを導入しようと考えているが、、
 サービス提供者から契約書が送られてきた。当社に不利な点はないか?

●勤務態度がわるく、周囲の士気を下げる従業員がいる。
 クビにしたいが、できるのか?

●当社商品の一部に欠陥があり、返金を求められている。
 一部だけの交換が可能だが、返金しなければならないのか?

●問題のある顧客のブラックリストを作り。
 その対象者に販売を拒絶してよいか?

●代金を支払わない顧客がいる。
 どうすれば支払ってもらえるのか?

●当社の商品を食べて「具合が悪くなった」というクレームがきた。
 しかし、当社の商品でそのような症状が出るとは考えにくい。
 賠償請求をどのように断るべきか?


●HP上に当社の悪口が書かれている。
 消すことはできないか?

これらはすべて、過去にご相談にいらした方から
いただいたご質問の一例です。

まったく同じご質問でも、似たようなご質問でも、
まったく違うご質問でも、もちろん大丈夫です。

あなたの会社で起きているトラブルを何となく解決するのではなく
しっかりとした専門家に一度、相談してみませんか?

▼社長からの契約書のご相談、特に増えています。

相談会で特に耳する内容は、ずばり「契約書」に関わる相談です。

●契約書のツボ(要点)が知りたい

●契約書で自分側を有利にするテクニックが知りたい

●相手から渡された雛型に対して、ポイントを突いた対案を出したい

取引を行ううえで必須となる各種契約書について、
取引先から一方的に締結を求められるケースも少なくありません。

その契約書には自社に不利な条件が無いか、問題ないか、
その道の専門家でなければコメントすら出せない状況ではありませんか?

今後も経営するうえで必須になる契約書の締結について、
今のうちから予防策を学んでおきましょう。

もちろん、今回の相談会をご利用いただければ無料で、
しかもマンツーマンで現役弁護士の先生に相談することができます。

弁護士紹介

新谷 紀之(武藤綜合法律事務所パートナー弁護士)

社会経験を基に、法律をツールとして総合的な観点からの問題解決を目指すトライアスリート。

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(略 歴)
埼玉県立川越高校卒業
早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
早稲田大学大学院法務研究科修了

(専門分野)
企業の運営に関して生じる法律問題全般(契約、労務問題、債権回収、インターネットに関する諸問題等)、
個人に関する法律問題(相続、離婚、交通事故等)、不動産問題、刑事事件など

相談会詳細

  • 日程:2017年8月29日(火)
  • 時間:13:00~17:00
    ※お申込が重複した場合は別途調整のご連絡をさせていただきます。
  • 会場:ガーデンオフィス日本橋ショールーム 相談ブース
    〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-8-14 東京建物第3室町ビル1F
    ホームページ:http://shop.oaland.jp/nihonbashi/
  • 要綱:30分無料/1件
    ※30分を超えるご相談は有料(税別1万円/1時間)となります。
    ※受任の場合は別途お見積させていただきます。

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